鈴木おさむ氏、スーパーで偶然発見した「納豆」のウマさに感激 「54年間気づかずにいてごめんなさい」
鈴木おさむ氏が、54歳にして偶然気付いたという「納豆の魅力」について熱弁。ネットユーザーからは食べ方のアイデアも寄せられている。
【今回の投稿】54歳にして気付いた魅力
納豆の大粒のうまさに気づいた54歳。
これまで納豆は絶対に小粒派だった。 なんなら、ひき割り派。 小さければ小さいほどいいと思っていた。
ところが今年、突然、大粒が食べたくなった。なんとなくスーパーで大粒を買ってみたら、これがうまい。
めちゃくちゃうまい。
あの豆感。… pic.twitter.com/4mVLBYoWad— 鈴木おさむ (@suzukiosamuchan) June 4, 2026
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




