バービーから「お顔変わりましたよね?」 大沢あかね、整形は否定するも“今あること”にドハマり
大沢あかねをめぐっては、40代となりその美しさから整形を疑う声も。バービーからの直球質問に「切ったり縫ったりはしていない」と否定した上で、大沢は“あるフェチ”であることを告白した。
■大沢に質問「お顔が変わりましたよね?」

2月に美容実用書『遅咲き 肌管理オタク 美容に全ぶり』(ワニブックス)を発売した40歳の大沢。3児の母として多忙のなか見つけた、手抜きが得意でも続けられる美肌作りのマイルールを紹介している。
ますます美しさに磨きがかかっていることから整形を疑う声もあり、パーソナリティーを務めるお笑いコンビ・フォーリンラブのバービーは「はっきりと言わせていただくと。お顔が変わりましたよね?」と直球質問をぶつけた。
■美容にこだわり始めたきっかけ
大沢は「整形疑惑も出ているんですけど。今のところ切ったり縫ったりはしていない」と否定し、徹底した「美容医療」と「ホームケア」の賜物であると明かした。
30代後半になった際に、鏡で顔を見たときに「私ってこんなに汚かったっけ?」とショックを受けたことが。美容に向き合ってこなかったツケが回ってきたと感じ、「もっときれいでいたい」と美容に投資するようになった。
■たるみやシミが気になり「レーザーフェチ」に
「レーザーフェチ」だと言い、ママ友から美肌を褒められたことで「美容沼にハマった」と説明。「1年半ぐらいは家でホームケアを頑張った。とにかく(汚れを)きれいに落とす、保湿も部分的にクリームを変えたりとか、寝る直前まで追いクリームみたいにやったり。最近は肌の土台がきれいにできたので、レーザー系を行ったりとか。40代に入って、たるみとかシミが気になってるので、レーザー系を受けることは多い」と話した。
手抜きが得意でも続けられるマイルールや、ママ友からの褒め言葉が励みになったというエピソードは、多くの同世代の女性にとっても親近感やモチベーションが沸く内容だった。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





