太田光代、“顔面への異変”明かす 「おたふく風邪みたいに」「病院で剥がしてもらった」
「とんでもない事態」と顔面の“突然の異変”について画像とともに投稿した太田光代氏。武井壮をはじめ多くの著名人から心配の声が寄せられている。
■とんでもない事態に
光代氏が「私はとんでもない事態に見舞われている」と切り出した光代氏は、今年4月から始まった顔面の不調についてポスト。
「Xにポストもしたけど黄砂が酷かった日に顔の左側が、おたふく風邪みたいに腫れて」と、原因は定かではないものの、アレルギー由来で顔が腫れてしまったと説明。光代氏自身は黄砂が原因と推測しているが、「治りそうで治らなくて」と寄せられたコメントで返信する形でさらに綴っており、かなり症状が長引いてしまったようだ。

■顔が腫れただけでなく…
顔が腫れた後について、「頬が鬱血して酷い痣になって。それらが引いたらコブみたいのが出来て、マッサージで体内に吸収を促してたのだけど頬に豆? みたいなのが中に残ってそこに線が出来て。結局、血豆? みたいなのが癒着したってことらしい」と顛末を記す。
その結果、癒着してしまった部分を剥がす治療が必要とのことで、「(癒着部分を)病院で剥がしてもらったのだけど」と痛々しい姿を映した写真を投稿した。
■「直ぐに病院へ行ってください」
無事に処置を終えたようで、ポストは「どうかキレイに治りますようにと私、祈ってます」「明日からも普通に仕事しますので仕事先の皆様、大丈夫ですので、どうかよろしくお願いします!」締めくくられている。
続くポストでは「夏場だから化膿しないように気をつけたい。私と似た症状の方は直ぐに病院へ行ってくださいね。皮下腫瘤、侮れません」と注意喚起。
タレントの武井壮、西村博之氏(ひろゆき)の妻であり、Webディレクター、エッセイストの西村ゆか氏ら著名人からも心配の声が寄せられ、「どうかお大事にされてくださいませ」などXユーザーからもたくさんのコメントが集まっている。




