かまいたち山内、ハワイでもらった“人形の価格”に仰天 「これヤバイ」「めちゃくちゃレア」
ハワイでロケをした『一茂×かまいたち ゲンバ』。そのときの「反省会」でかまいたち・山内健司がもらった“ある人形”の価値が明らかになって…。
■後日、同店を訪れ…
山内はロケから数日後、お礼と挨拶をかねてハワイ土産を購入しようと、妻と同店を訪れたと吐露。友達や家族分のTシャツやグッズを大量に選んだのだが、支払い時に「こちら全部ボス(ルーキーさん)からです」と逆に全部プレゼントされてしまったと明かす。
一茂らから「断れよ」「それはあかん」と指摘されたが、山内は「聞いてくれ」と制し「ロケのときお世話になったしとてもレアなものをもらったんで、そのお礼じゃないけど少しでもなにか貢献できればと思って買いにきたんです」と伝えたかったと主張。ただ、英語でどう言えばいいかわからなかったと言い訳して、「センキュー」とだけ答えて受け取ってしまったと語った。
■「いい人すぎる」と反響
高額なモノだと200万円にもなるバディ・リー・ドール。一茂からは「これ大事にしろよ」と忠告された山内だったが「まだまだ88Teesにあった」とギラついた表情を浮かべて笑いを誘っていた。
人形の価格や後日談に視聴者も反応。「激レア人形頂き後の後日談がまた面白かった。まったく英語が喋れんからって苦笑」「あの出会いで激レア人形を譲ってくれる社長さんいい人すぎる、大事にしてほしいな」「山内ほんまちゃっかりしてるな笑 ボス優しすぎる笑」といった声が寄せられている。
古着を好み、プレミアムアイテムへの知識が深い山内だからこそ、人形の価値を即座に見抜けたのだろう。その場でプレゼントしてくれたルーキーさんの気前の良さと、山内の知識・積極性があったからこその、普通ならありえないやりとりとなった。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




