武田一浩氏、大谷翔平サイ・ヤング賞獲得に太鼓判 防御率0点台の好投手がゆえの弊害も指摘「相手が…」

武田氏が大谷のフォーム進化を詳しく解説し、サイ・ヤング賞獲得に太鼓判。

■執筆者プロフィール

佐藤俊治。Sirabeeには2015年11月から参画し、月40本程度プロ野球関連記事を執筆中。YouTubeで発信する野球評論家ウォッチャーでもある。野球は高校からメジャーまで年間50か所以上で現地観戦。プロ野球の贔屓チームはなく、どこのチームのファンでもない。「あの選手、あそこに行ったんだ」という目線で見守っている。

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(文/Sirabee 編集部・佐藤 俊治

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