おばたのお兄さん、妻・山﨑夕貴アナとのLINE公開 “独特すぎる語尾”の理由明かす
おばたのお兄さんと山﨑夕貴アナのLINE。語尾には必ず“2文字”が。
■肌荒れ心配し病院へ
きのう9日の投稿では、8月に誕生した長男の顔の肌が荒れていることを報告。「赤ちゃんは皮脂の分泌が盛んで、こういったことは当たり前のことらしいのでそこまで心配はしていないけど やはり初めてのことは心配になるものですね」とつづっていた。
一夜明けたこの日、長男の肌をチェックしてみると「ほぼほぼ顔が綺麗に」。ただ、念のため、山﨑アナが病院に連れて行ったという。
■語尾が独特の理由
その後、山﨑アナからLINEが届いたとのことで、おばたはやりとりを公開する。「ニキビっぽいのが出来てたから、それだけお薬もらったにゃ!」「ありがとうにゃー!! 遠いのに、感謝にゃ!」。
報告内容よりも気になる、語尾の「にゃ」。これについておばたは「皆さん、わかりますよ。そんなことより他のところ気になる! そうなんです。僕らは喧嘩しそうになったときとか少しでもアホっぽくなるし、柔らかい雰囲気になるから、LINEのやり取りはこれなんです。笑」と説明し、自身の1人称は「おいら」にしていると明かした。
■「仲良しでいいにゃー」
何気ないやりとりでも、語尾を「にゃ」にするだけで平和に感じるといい、今後も続けていく可能性があるとおばた。
「息子の前での肉声の会話は違うよ? 笑 息子が初めて発する言葉がにゃーーーー! だったら、なんかちょっとだけ嫌だから」と記し、最後は「皆様、コメントでの助言ありがとうございましにゃーーーーーーーーー!」と結んだ。
ファンからは「仲良しでいいにゃー」「平和で何よりですにゃー」とのコメントが寄せられている。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





