佐久間宣行氏、“未成年飲酒で謹慎”女性タレントの近況に驚き 「どういうこと?」
過去に『週刊文春』で未成年飲酒を報じられた女性タレント。「これは本当の話なんですけど…」と衝撃告白をする。
■衝撃告白「事務所に契約切られました」
今回は、「自分が今後スキャンダルを起こすならこういうことかも」という設定で捏造のスキャンダル記者会見を行う大喜利企画。
会見の最後には、本当の大きなスキャンダルや実話を暴露するルールとなっている。
そのなかで上杉は、実話として「最近…これは本当の話なんですけど。事務所に契約切られました」と告白。佐久間氏は「え? フリーってこと?」「それどういうことですか?」と衝撃を受ける。
■男性の正体は…
今回、現場にはマネージャーらしき男性がいるが、「あれは前の事務所の方が情けで来てくれてる」と上杉は説明。
男性に話を聞くと、「ちょっと事務所の方針が変わりまして。上杉を担当することが事務所としては難しくなってしまいまして。個人でお手伝いできることがあればってことで、こうやって僕も来させていただいてる」と明かした。
「ただのヘルプで来てくれてるってこと?」と佐久間氏は爆笑した。
■未成年飲酒報じられ謹慎
視聴者からは「上杉さん良い物件すぎるからどっかの事務所が拾ってくれるはず」「え? 上杉さんフリーなの? こんな逸材を?」「良い事務所すぐに見つかると思うから頑張れ!」との声が寄せられている。
上杉をめぐっては、2025年4月に週刊誌『週刊文春』(文藝春秋)で、2023年夏頃に未成年飲酒していたことが報じられた。約半年の謹慎を経て、同年10月に活動を再開していた。





