大久保佳代子、マンション購入で感じた独特すぎる“メリット” 「家族がいっぱいいる」
2〜3年前にマンションを買った大久保佳代子さん。実際に感じた購入のメリットを明かしました。
■メリットは“子供の成長”
持ち家派と賃貸派の有名人がスタジオに大集合し、大激論を交わした今回。
番組内でMCの上田晋也さんから「マンション買ってよかったなって思うことある?」と尋ねられた大久保さんは、「2〜3年前に買ったんですけど、そこのマンションって“ファミリー”も住んでて、子供の成長が見られる」と答えました。
■「マンションを1個の家だと…」
大久保さんによると、以前ランドセルを背負って「大久保だ〜」と言っていた子供が、最近会ったところはしゃぐことなく普通に歩いていたとのこと。
「高学年になって私に興味もなくなって…『成長したじゃ〜ん』と思って」としみじみ語った大久保さん。
そんな大久保さんは「で、私考え方はマンションを1個の家だと思って…そしたら『家族がいっぱいいるじゃん』っていう気持ち」と話し、住人を“家族”として見ていることを明かします。
■家族の人数にツッコミ
「ちなみに何人ぐらい住んでらっしゃる?」と、マンションの住人の数を尋ねた上田さん。
すると大久保さんは「130ぐらい部屋があるんで、300〜400ぐらい」と答え、上田さんから「(家族だと)思えないでしょ」とツッコまれます。
対する大久保さんは「大家族」と笑うと、「『寂しくない』っていうモードで今生きてます」と前向きな気持ちを明かしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





