ヒコロヒー、意外な“習い事歴”を告白 齊藤京子も驚き「嘘でしょ?」

幼少期に英語やピアノを習っておけばよかったと語る齊藤京子。一方、ヒコロヒーはと言うと…。

■やっておけばよかった習い事

今回は、バラエティー番組『キョコロヒー』(テレビ朝日系)に出演しているヒコロヒーと、アイドルグループ日向坂46の元メンバーで女優の齊藤京子によるトーク企画を実施した。

「小さい頃に習っておけば! と思うこと」というテーマになると、齊藤は「大人になってからやるにはきつすぎる」という理由から、幼少期に英語やピアノを習っておけばよかったと後悔を口に。ヒコロヒーも「わしもそうやな」と共感した。

関連記事:京都でタクシー乗車したヒコロヒー、不思議体験で運転手も驚き… 「ワシってやっぱ持ってんねや」

■ヒコロヒーの告白に「嘘でしょ?」

しかし、「ヒコロヒーさんって習い事何やってたんですか?」と齊藤に問われたヒコロヒーは「めっちゃやってた」とのこと。じつはピアノ、英語、ダンス、水泳などを経験していたと明かす。

習い事をやってこなかった風の雰囲気を醸し出していたヒコロヒーのまさかの告白。齊藤は「嘘でしょ? 言ってよ。それはちょっと話が違うな」とツッコむ。

関連記事:京都でタクシー乗車したヒコロヒー、不思議体験で運転手も驚き… 「ワシってやっぱ持ってんねや」

関連記事:ヒコロヒー、オズワルド伊藤の「飲み会での行動」に驚き… 一般でも約4割が失敗していた

■学生時代は帰宅部だった

ヒコロヒーは「習得はできてへんから」と照れくさそうに謙遜しつつも、習い事の技術よりも「部活などで育まれる協調性のほうが大事」と持論を展開。しかし、最終的にはお互いに「じつは帰宅部だった」というオチがつき、スタジオは笑いに包まれた。

クールで飾らないキャラクターが魅力のヒコロヒーだが、英才教育のような多彩な習い事歴を持っていたというギャップに、ファンからも注目が集まりそうだ。

【Amazonセール情報】ココからチェック!

次ページ
【今回の動画】ヒコロヒーの習い事歴