松村北斗、幼少期からやめられない“変わった癖”にスタジオ驚愕 「僕のお尻って本当に…」
SixTONESの松村北斗さんが“長年やめられない癖”を告白。出演者はザワつくも“シュールな姿”に笑いが起こりました。

25日放送の『ザ!世界仰天ニュース3時間SP』(日本テレビ系)に、SixTONESの松村北斗さんが出演。
小さい頃からやめられない“変わった癖”を告白し、出演者をザワつかせました。
■独特な“子供の頃からの癖”
番組内では「どうしてもやめられないこと」というテーマで出演者がトークを展開することに。
そうしたなか、松村さんは「お風呂入る前に1回脱ぐわけじゃないですか?」と口を開き、「本当子供の頃からの癖なんですけど、お尻叩くのすごい好きで…」と長年やめられない癖を打ち明け、スタジオをザワつかせました。
■「本当にいい音がする」
真剣な顔で「僕のお尻って本当にいい音がする」と続けた松村さんに、出演者からは「すごい自信」と笑いが。
スタジオでは、実際に自分のお尻を叩いてみせつつ、自慢の音を聞かせた松村さん。強めに叩く姿に出演者は「結構いくんだ」と驚きます。
■叩きながら“入場”
「叩きながら入場していくんです」と笑って話し、日常でするかのようにお尻を叩きながらスタジオを袖まで歩いて見せる松村さん。
お風呂に入るときは服を脱いで、お尻を叩きながら浴室に入っていくという癖に、スタジオからは「入場って言うの?」と爆笑が起こりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




