雛形あきこ、大久保佳代子の“ある行動”に「ウッ…ってなる」 衝撃の告白に「ショックなんだけど!」
20年前に大久保佳代子さんが手作り料理を振る舞ってくれたものの、雛形あきこさんはトラウマに…。

19日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、女優・雛形あきこさんが出演。
潔癖症の雛形さんが、今でもトラウマになっている大久保佳代子さんとの“思い出”を明かしました。
■「プロかプロじゃないかが大きい」
潔癖すぎて生きづらい女性ゲストが大集合した今回。そのうちの1人として登場した雛形さんは「食べ物で言うと、人の手料理っていうのがちょっと気になっちゃう」と打ち明けます。
さらに「お友達のお母さんが握ったおにぎりとかっていうと、ちょっと緊張しちゃう」「だからたぶんプロかプロじゃないかが大きい」と語った雛形さん。
■手作りの酢の物を…
そんな雛形さんは「忘れられない大久保さんとの思い出があって…」と話し出すと、番組で大久保さんが「タッパーいっぱいのきゅうりの酢の物」を作り、目の前で“ぎゅっ”と絞ってお皿に出してくれた思い出を振り返ります。
その上で「20年ぐらい経ってるんですけど全然忘れられない」と当時を語ると、隣にいた大久保さんは「どういう意味?」と質問。
■「家族みたいなもんじゃん!」
直後、雛形さんは「『ウッ…』ってなる」とぶっちゃけ。これを聞いた大久保さんは「ちょっと待ってよ!」と叫び「四半世紀一緒に仕事をやってきてね!? ショックなんだけど!」と、雛形さんの本音に衝撃を受けます。
「家族みたいなもんじゃん!」と抗議する大久保さんに対し、雛形さんは「大久保さんのことはすっごい信用してるけど、そこから私スーパーで酢の物だったりきゅうりの漬物見るたびに、大久保さんしか思い出さなくなる」と言い、大久保さんとの思い出がトラウマになっていることを告白しました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




