防災士が「絶対にやめて」停電や断水で“貯めた水”を使うときのNG行動 知らないと「大変なことに…」
熊本県内で地震による断水が7万戸以上で発生。いざというときに役立つと思われがちな“貯めた水”には、思わぬ注意点があることを防災士が紹介し、話題となっている。
【今回の投稿】防災士が「絶対にやめて」と注意喚起
絶対にやめて下さい。友だちの家にいくと冷蔵庫やタンスは耐震マット(震度7対応)とつっぱり棒で固定、窓ガラスにしっかり飛散防止フィルムも貼ってた。「地震がコワいし玄関に防災リュックも置いてる」ってドヤってたから『停電や断水の対策は?』と聞くと「お風呂の残り湯ためてる」と答えたけど恐ろ…
— いくみ⛑️防災士 (@193fp) June 29, 2026
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(文/Sirabee 編集部・蒼羽 結)




