ゆいP、心がしんどいときオカリナの“助言”に救われた… スタッフも称賛「めっちゃイイ」「ポジティブ」
おかずクラブのゆいPが心が疲れたときに、相方・オカリナの“ある言葉”に救われていることを明かし、ファンからも「心の中に…住まわせたい」「私のお守り」など反響の声が相次いだ。

お笑いコンビ・おかずクラブのオカリナとゆいPが、先月9日に公式YouTubeチャンネル『おかずクラブちゃんねる』を更新。
心身の不調や落ち込みが起きやすい時期だからこそ憶えておきたい、オカリナがよく言う“ある言葉”とは…。
■疲れたとき、すべったとき…
楽観的な性格だというオカリナに、ゆいPは「楽観的って良いよね、周りを明るくしてくれる」と話し、「弱ったらすぐ、『オカちゃ~ん』って言ってる」とオカリナに救われていると明かす。
ゆいPは「オカちゃ~ん」と言いながら、オカリナに抱きつくも、オカリナは「やめて!」と即拒否するとのこと。ゆいPが疲れたとき、すべったときにそうした行動をしがちだそう。
■オカリナの“言葉”に安心感
どうしようもなくすべったときなど、ゆいPは「いまのしんどい目にあったよねー!」とオカリナに泣きつくとのことだが、オカリナは「しょがない、しょうがない、しょうがない」といつも返答するという。
この「しょうがない」という言葉に、ゆいPは安心感を覚えるようで、笑いながら「ありがとう~」とオカリナに伝える。
■スタッフも「めっちゃイイね」
これにスタッフも「オカちゃんの『しょうがない』ってめっちゃイイね」と賛同。「ポジティブ」と語り、「自己肯定感高めだったり、ポジティブな人は『諦め』が(できる)」と説明した。
ゆいPはさらに「だからって、『次がんばろう』とかじゃないのも面白いよね、いいよね」と、オカリナの発言に救われていると話した。
コメント欄では「これからは心の中にオカちゃんを住まわせたい」」といった声のほか、「おかちゃんのしょーがない! しょーがないに救われた「『しょうがない』は私のお守り」とオカリナの言葉に救われたファンも多いようだ。




