中山秀征、小1から25年続けた習い事で“得した経験”をぶっちゃけ 「おまえ見事だなって…」
中山秀征さんが、子供の頃から25年間続けた習い事を告白。スタジオでは「ヤバい!」「すごっ!」と驚きの声があがるほどの腕前で…。

21日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、タレント・中山秀征さんが出演。25年間、習字を習っていた中山さんが、習い続けていて“得した経験”をぶっちゃけました。
■習字は小学1年生から
さまざまな習い事を経験したゲストたちが「やってよかった習い事」を明かした今回。小学1年生の頃から25年習字を習っていた中山さんは、初めは習字を習っていた兄について行き、自分がハマった過去を振り返ります。
そんな中山さんは「書道やってて得だったことってあるんです」と言い、「俺反省文すごい書かされたんですよ」と語り出しました。
■「反省文がきれいすぎて…」
中山さんによると、17歳だった当時、生放送のリハーサルに自分だけ遅刻することが多かったのだそう。
そのため「反省文書いてこい!」と言われた中山さん。反省文を書いて持っていったところ「反省文がきれいすぎて感動されたんですよ」と、当時を思い返しました。
■明石家さんま「果たし状みたい」
スタジオでは、中山さんが17歳のときに書いた反省文を公開。寝坊で遅刻してしまったことを反省する内容でしたが、達筆すぎる字にスタジオは「きれい! ヤバい!」「すごっ!」とザワつきます。
「おまえ、果たし状みたいな…」とMCの明石家さんまさんも驚愕する一方、中山さんは「こんなように書いて持っていくと『おまえ見事だな』って言われて…」と、反省文を褒められた体験を語りました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




