『TVタックル』鳥獣対策ロボット製造元社長の対応に称賛 「バカバカしい」と言われるも…
鳥獣被害対策ロボット「モンスターウルフ」を「いいね、バカバカしい話題は」とコメントした阿川佐和子。悔しさをにじませながらも笑顔で対応した開発会社社長に称賛の声。
■視聴者の反応は…
番組視聴者からは最終的に謝罪したものの、「バカバカしい」と表現した阿川に「言葉のチョイスがひどい」「真剣に製品を開発しているのに、バカにしたような表現をしないでほしい」「失礼すぎるよ」と批判的な声も。
一方で太田社長には「頑張ってほしい」「バカにされてもめげない姿勢が素晴らしい」「ユーモアがあって良い」と称賛の声が上がった。
■社長に応援の声
阿川も蔑視する意図はなかったものと見られるが、「バカバカしい」と言われ続けてきた太田社長は少なからず悔しさを感じていた様子。
それでも笑顔で反論しながら製品の効果と有用性アピールし、自走式ロボットも開発中だと話した太田社長。その熱意に応援の声が続出している。
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(文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治)






