疲労感とるため、男性アナが就寝時「履いてるもの」 周囲はドン引きらしいが…
「みんなドン引きする」という、井上貴博アナウンサーが、就寝時に「履いているもの」とは。山形純菜アナウンサーは「私も、ときどきやります」。

本格的に秋を迎え、気温が下がってくると、足元の冷えも気になってくる。10月29日放送の『Nスタ』(TBS系)では、靴下について特集。井上貴博アナウンサーが「寝るときに履いているもの」に驚きの声があがった。
【今回の動画】井上アナが「履いているもの」
■靴下の「寿命」
番組では、一般的に靴下にかける予算や、高級な靴下、さらに靴下の「寿命」についても紹介。一般的には、週に3~4回履くと想定して、3ヶ月から半年ほどで替えるのがよいとのこと。
ほかにも、生地が薄くなったり、毛玉ができたり、色褪せたりした場合には替えるほうがよいという。
なかには、1足3,000円からと高価だが、「穴が空いたら新しいものと交換する」という永久保証つきの靴下もあるそう。
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■「みんなドン引きするんですけど…」
そんななかで、井上アナは「私、寝るときにふくらはぎの疲れを取りたいので、着圧ソックス履いて寝るんですけど…」と言うと、出水麻衣アナウンサーが「ええっ!」と驚く。
井上アナは「友人もドン引きするし、みんなドン引きするんですけど、ダメ?」と問うと、山形純菜アナウンサーが「私も、ときどきやります。ダメ?」と共感。井上アナは「仲間がいた!」と笑いを誘っていた。
■「疲れが残りにくい」の声も
Xでは、「着圧ソックスとか、締め付けられて寝るのめっちゃ苦手」「履き口でソックスが丸まってしまい血流が危ぶまれる状況になっている」との声も。
その一方で、「寝る時は絶対着圧ソックス履いて寝てる」「着圧ソックス仕事と寝る時に履くとマジで調子いい」「めっちゃ歩いた後の夜寝る時は着圧ソックス履いて寝るのもおすすめです、次の日に疲れが残りにくい気がしています」といったコメントもみられた。




