ガンバレルーヤよしこ、活動休止中に目撃した相方の“激変ぶり” 「たぶんストレスが…」
脳腫瘍で活動休止していたガンバレルーヤ・よしこさん。当時、1人で活動していたまひるさんは、ストレスで姿が変わり…。

2日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話2時間SP』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ・ガンバレルーヤが出演。
入院のため活動休止していたよしこさんが、1人での活動を余儀なくされた相方・まひるさんの“変貌ぶり”を明かしました。
■頭の中心に腫瘍
コンビ結成から5年目で『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演し、全国区の人気者となったガンバレルーヤ。
そんな2人に密着するなか、よしこさんが「頭の真んなかに2〜3センチぐらいの腫瘍」ができてしまったことで、活動休止した2018年を思い返す一幕がありました。
■まひるの言葉で即入院
当時、下垂体腫瘍を患ったよしこさん。『THE W』の決勝出場を控えていたものの、「自分の体はちゃんと大事にしてあげて」というまひるさんの言葉で出場を辞退し、脳の腫瘍を取り除く手術を受けたとのことです。
よしこさんが休養中、まひるさんは「楽しかったよ、大丈夫だよ」「よっちゃんは心配しないで」と、愚痴もこぼさなかったのだそう。
■「久しぶりに会ったときに…」
ですが、よしこさんは「久しぶりに会ったときに、すごいできものが“ボツボツボツ”ってできてて…だからたぶんストレスがあった」と、変わったまひるさんの姿を明かします。
「私には言ってないけど、いっぱい緊張もしてるだろうし、1人で(仕事に)行ってくれてて…」と、1人で頑張ったまひるさんを思いやるよしこさん。
■よしこは「運命共同体」
一方、まひるさんは「1人になってよりよっちゃんの大切さというかありがたさを感じられたから、あの期間はすごくガンバレルーヤにとっても大切な時間だったなって思います」と、よしこさんが休養していた頃をしみじみ振り返ります。
そんなまひるさんは「本当に心細い、よっちゃんがいないと私生きていけないです」「運命共同体です」と、よしこさんへのあふれる愛を語りました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




