カズレーザー、塩焼き以外の“さんまの食べ方”に興味津々 「めっちゃウマそう」連呼
秋の味覚「さんま」の食べ方について、カズレーザーとぺこぱ・松陰寺がトーク。珍しい食べ方にカズレーザーは興味津々の様子で…。

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーと、ぺこぱ・松陰寺太勇が、24日更新のYouTubeチャンネル『カズレーザーと松陰寺のチルるーム』に出演。秋の味覚「さんま」の珍しい食べ方に、カズレーザーが興味を示した。
【今回の動画】さんまの珍しい食べ方に「ウマそう」
■塩焼き以外の食べ方は?
今回の動画では、2人がさんまをテーマにトーク。子供の頃には、あまり興味がなかったはずのさんまが、大人になるとことさらに美味しく感じるようになったことなどを語り合う。
さんまといえば、主に塩焼きが多いが、カズレーザーが「さんまの一番美味しい食べ方って何だろう?」との疑問から、塩焼き以外のさんまの食べ方について展開していく。
■「それ、めっちゃウマそう」
そうしたなかで、「バーガーとかに、さんま採用されないですね。あってもいいでしょ」と新たなさんまメニューについて案を出す流れに。
松陰寺が、ふと「しゃぶしゃぶ」と口にすると、カズレーザーは「あっ、さんまのしゃぶしゃぶ…作れそうですね」と反応。
松陰寺が「これでいこうや」と、さんまの半身を丸ごとしゃぶしゃぶにする案を出すと、カズレーザーは「骨、全部抜いて? それ、めっちゃウマそうですね。めっちゃウマそうじゃないですか」と連呼して乗り気に。
■具体的な味を想像
松陰寺は、「三枚におろして、一番外の皮だけ引いて…」と具体的な調理法に言及し、カズレーザーも「めっちゃウマいんじゃないですか? だしは、ある程度、濃いめのやつがいいな」と提案。
「ぽん酢なのか、ごまだれなのか」とつけダレの話題になると、カズレーザーは「ごまだれじゃないですか。いや、ごまだれかなあ…ぽん酢でもいいっちゃ、いいんですけど。かぼすとかだけのやつとかでもいいと思う。すだちとかだけの、柑橘の強いやつとかに…いや、めっちゃウマいんじゃないですか?」と具体的な味も想像する。




