カズレーザー、電車でついしてしまう“ある行為” 「周りからは変な目で…」「相当気持ち悪いと思う」
電車内ではスマートフォンを触らないというカズレーザー。“あるモノ”に夢中になり車両を移動することも。
■カズレーザーのスマホ使用時間は「20時間」
カズレーザーは、自身の1日のスマートフォン使用時間について「スクリーンタイムが余裕で20時間くらいいっている」と話す。
睡眠中に目が覚めた瞬間にもすぐに調べものをしてしまい、そこから延々と検索を続けてしまうため、ほぼ1日中スマホを見ている状態だと説明した。
■薄幸が電車でスマホを見る理由
一方で、出演者の納言・薄幸は、基本的にスマホを見ず、電車内でも「本当は見たくない」という。
ただ、「何もしてなかったら怖いじゃないですか」と、とくに目的がなくても周囲の目を気にしてスマホを開いてしまうと述べた。
これに対してカズレーザーは、スマホ中毒気味だが電車では一転して見ないとのこと。その理由は、車内の広告に夢中になってしまうからだという。
■車内でのカズレーザーの行動
「広告めっちゃ見ちゃうの。何でこんな広告出てるんだろうとかめっちゃ見ちゃう。都心の共同墓地が多いなとか。すげー見ちゃうああいうの。そういうの見るの好き。あと、雑誌の中吊り広告はたまにある。よくこんな下品なもの吊してるなって思う。そういうの見るの好き」とコメント。
「でも、周りからは変な目で見られてると思う。ずっとウロウロしながら広告読んでるから」「歩くよ。めっちゃ見たいから。一通り見たら次の車両行っちゃう。相当気持ち悪いと思う」と自虐も。
しかし、「スマホを見ずに真っ正面をじっと見ているやつと、ウロウロしているやつ、どっちが気持ち悪いか」と問いかけると、薄は「真っ正面のほうがキモイ」と即答。カズレーザーも同意見で「キモイよな。やばいよな」とうなずいていた。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





