錦鯉・渡辺隆、55歳の長谷川“おむつデビュー”を暴露 当人は「保険だった」主張も…
錦鯉・長谷川雅紀と渡辺隆が『ミキティダイニング』に出演。長谷川が“ある理由”でおむつを着用したと明かされて…。
■55歳でデビュー
同番組は、お笑い芸人・品川庄司の庄司智春とタレント・藤本美貴夫妻が簡単グルメを調理しながら、ゲストの素顔・プライベートを引き出すトークを展開していく料理バラエティ。今回は、同日放送された『ENGEI8 笑いの夏祭り』出演芸人をゲストに招き、2人がもてなしていく。
SNSで話題になりそうな個人的ニュースをゲストに質問すると、渡辺は「雅紀さんがとうとうおむつをしだした」と55歳の長谷川がおむつデビューを果たしたと発表。藤本らから「えっ? ウソでしょ」「早くない?」と悲鳴が上がった。
■単独ライブで…
渡辺は、単独ライブでの出来事だと回顧。長谷川はトイレが近く、ネタとネタのあいだの映像を流すタイミングで用を足したかったが、映像の時間が短すぎるため「間に合わない」と判断し、「おむつを履いて挑む」と決意したと明かされる。
楽屋でおむつを履く長谷川の姿を見て「あぁ、いよいよだな」「これからも2人で頑張っていこう」と覚悟したと渡辺は熱弁。庄司から「介抱してあげないと」「コンビの絆が深まった」と笑顔でイジっていた。
■履き心地は「めっちゃイイ」
「今後とも頼むよ」と長谷川は笑いながら、おむつの着用はあくまでも「保険」だったと主張。実際には使用はしなかったと触れ、「いまのやつはスゴい履きやすくて、履いてる感覚もないから」「薄くてめっちゃイイの」とおむつの履き心地を絶賛していた。
このエピソードに、視聴者からは「あの独演会の裏にはそんな努力が…」「まさのりさん色々おじいちゃん」「まさのりさん、老化が早い!」「もうおじいちゃんになるの早いよ」といった声が寄せられている。
歳を重ね、頻尿などシモの問題に頭を抱える人は少なくないだろう。55歳は少し早く感じるが、一足先におむつの着用感を確認するのは必要かもしれない。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





