博多大吉、許せない“食事中の行為”を赤裸々告白 「それはないって」と思うことは…
炉端焼きの人気店に『二軒目どうする?』で訪れた博多大吉。新鮮な魚や馬刺しを楽しむなか、“許せない後輩の行動”を思い出して…。
■目白の人気店
大吉と俳優・タレントの松岡昌宏の酒好きコンビが、ゲストと一緒に名店の酒と肴を満喫しながら、ほろ酔いトークを繰り広げる同番組。
今回はゲストの女優・円井わんと豊島区・目白駅周辺に集合、炉端焼きが名物の人気店「炉端と和酒と青森 あかきんぎょ」を訪れた。
元イタリアンシェフが青森から届いた食材を和洋問わず調理する同店だけに、こだわりのポテトサラダや納豆ちくわ天、くじらユッケ、刺身の盛り合わせなどさまざまな絶品グルメが提供され、大吉らは舌鼓を打っていく。
■刺盛りに持論
この日の刺盛りは、初ガツオやキンメダイ、イサキ、醤油漬けのサバなどで、大吉らは「感動する」「燻製とかそんなんでまったくごまかしてない」「これはうまいわ」と絶賛。
新鮮な刺身を満喫した大吉は「たまに行く超高級寿司屋さんが出してくれる(レベル)」だと主張し、「ノンアルでこれでご飯食べられてたら『待て』って言う。『違うのがあるよ』って」と力説。松岡は「たまにいます」とうなずいていた。
■許せない後輩は?
興奮気味に「オレ、馬刺しで白飯食う後輩許せないんですよ」と熱弁する大吉に、松岡も再び「たまにいます」と同調。
続けて大吉は「馬刺しは馬刺しでもたてがみでメシ食うんですよ」「それはないって」と希少部位・皮下脂肪のたてがみをご飯のお供にする後輩への苦言が止まらなかった。
食へのこだわりが強い大吉は、酒の肴にぴったりな刺身や馬刺しを白飯と一緒に味わう後輩が許せないのだろう。だが食の好みはそれぞれで、刺身や馬刺しが米に合うと感じる人も少なくないはず。大吉には温かい目で後輩の食事を見守ってほしいものだ。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





