ウーバー頼んだら“配達員じゃない人”が届けに来て… 衝撃事実に「怖すぎる」「そんなことあるの?」
YouTuber・ハウスダストが明かしたUber Eats利用時の思わぬ出来事。「令和のメロス」など、ツッコミが集まる一方、安全面を心配する声も上がった。
多彩なメイク術と飾らないキャラクターで人気の美容系YouTuber・ハウスダストが2日、自身のX(サブアカウント)を更新。
Uber Eats利用時に起きた驚きの出来事を明かし、ユーザーから「映画みたいな展開」と驚きの声が寄せられている。
■やっと届いたと思ったら…
「ウーバー届かんと思ったら…」と切り出す形で投稿したハウスダスト。
しかし、 この配達遅延には思いもよらない展開が待っていた。やっと届いたと思ったら、自宅を訪れたのは配達員の「友達」を名乗る人物だったというのだ。
続けて受け取った商品の写真とともに、「配達員警察に捕まったらしくて友達と名乗る者が届けに来た」と、出来事を淡々と報告している。

■ドラマチックな展開に「令和のメロス」
この投稿に、ユーザーからは、「捕まっても届ける意思が強い」「令和のメロス」「優秀な運び屋」などのコメントが寄せられた。
一方で、「そんなことある?」「怖すぎるどういうことなんだろう?」「映画みたいな展開ですね」と驚く声が続出。
■「怖すぎる」「報告したほうが」の心配も…
さらに「友達と名乗る知らない人が家に来るのは怖すぎる」「友達に住所教えてるやん」「Uberの運営に報告した方がいいかも」と、不安を覚えるユーザーも多く見受けられた。
何かと物騒なニュースが続く昨今だけに、見知らぬ人物が商品を届けに来るという思いもよらない展開に、警戒感を抱いた人も少なくなかったようだ。
■執筆者プロフィール
蒼羽 結:フリーライター。2021年よりSirabeeで活動。
リリース記事や調査記事の担当を経て、現在はエンタメニュースを中心に、SNSで話題のトレンドや時事ネタなど幅広いジャンルの記事を執筆中。



