パンサー尾形の妻、手の震え止まらず「本当に怖かった」 病院に行くと…
今朝の出来事に「焦りすぎた」「めちゃくちゃ怖くて」と振り返るパンサー尾形貴弘の妻・あいさん。思い当たる節があり…。
■「めちゃくちゃ怖くて」
「左手の痙攣に焦りすぎた」の題で更新された今回のエントリー。どうやら今朝、左手の痙攣が止まらなくなったらしく、「めちゃくちゃ怖くて」とコメントする。振り返ると「最近左がピクピクしたりすることも多かったし…」とのことで、早速病院へ行くことに。
そこで言われたのは、「過労・睡眠不足・ストレス・脱水・カフェインの取りすぎなどで起きている」というもの。症状から自身は「脳卒中」という病名も想像したものの、「私は大丈夫だったから安心したけど、本当に怖かった」と語っていた。
■「絶対ある」思い当たる節も
医者の所見に思い当たる節はあるようで、「過労」については、「まあ年だしなって思ってたし」と、「ストレス」も「知らぬ間にあったのかも」、「カフェインの取りすぎ」も「絶対ある。気づいたらカフェラテ飲んでたりダンスの待ち時間にコーヒー飲んでたり、緑茶も好きだし」と語ったあいさん。「寝たら忘れるタイプだから大丈夫かと思ってたけど、、身体は正直ですね」とも話す。
最後は娘と並んだ写真とともに、「母さん倒れるわけにゃいかんのです!」「とにかく病院から帰ってきたら何事もなかったかのように左手も大丈夫で、、笑」「よかったです」とつづっていた。
■元気なイメージがあるが…
いつも明るくポジティブで、元気なイメージのあるあいさん。しかしその裏にはやはり、気苦労や日頃の疲れなどがあるのかもしれない。大きな病気などでなくてよかった…。
とはいえあいさんの言うとおり、痙攣は脳卒中になった際に起こりうる症状の1つとされている。なにか気がかりなことがあれば、やはりすぐに病院へ行くのがいいだろう。とくに今回のように、震えが止まらないなどの場合は、躊躇せず医者に掛かるのがいいと筆者は思う。
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(文/Sirabee 編集部・東水 壮太)





