益若つばさが「美術館と化した」自宅公開 「想像の3倍大きかったライト」
益若つばさのおしゃれ自宅には「透明のアクリルシャンデリア」「想像の3倍大きかったライト」が。
■サイズミスで「3倍大きかったライト」
おうち時間が好きで、かわいい家具に囲まれて癒されている益若。昨年5月に仙骨を骨折し休養した際は、世界中のサイトをチェックして家具を購入していたそうで、今回はその一部を披露する。
1つは赤の電線が特徴の「透明のアクリルシャンデリア」。もう1つは複数のスポットライトで、ネットで注文したためか「想像の3倍は大きかったライト。完全に間違えた。笑」と明かす。
しかし、サイズは間違えたものの、結果的にはおしゃれな仕上がりに。「リビングが一気に美術館と化しました。失敗したけど結果オーライで」と満足げだ。
■ファンはルームツアー希望
また、照明が紫の水槽も。こちらでは熱帯魚のブラックゴーストを飼育している。「我が家のブラックゴーストに仲間が増えました。子供達が賑やかで楽しいです。隠れられる土管も買ったら大人気だった。うし」と記した。
どんどんおしゃれ度が増していく益若の自宅。コメント欄には「すごい! アクリルシャンデリア、なんだか管に血が入ってるみたいに見えるね笑」「つばさちゃんのおうちって逆にオシャレじゃない部分ある。。。?」「つーちゃんの家オシャレ過ぎてビビる、、、笑」との声や、ルームツアー動画を撮影してほしい希望するファンが散見された。





