ももクロ・百田夏菜子、台本読み合わせで“ある四字熟語”に苦戦 「リーダー絶好調」
ももいろクローバーZ・百田夏菜子が東京03とのラジオコントを披露。飯塚悟志が収録の裏側を明かした。
■百田が東京03のラジオに出演
百田はきのう6日、東京03が司会を務めるラジオ番組『東京03の好きにさせるかッ!』(NHKラジオ第1)にゲスト出演。東京03とラジオコントを披露したほか、グループ活動への想いを語った。
飯塚は同日にツイッターで、「僕の憧れのリーダーからリーダー論を聞かせていただいてめちゃくちゃ勉強になりました!」とつづっている。
■コントの裏側明かす
放送から一夜明けたきょう7日にも、飯塚はゲストの百田に関するツイートを投稿。
「一応ご報告ですがラジオコントの最初の本読みのとき、百田さんは自分のセリフの『罵詈雑言』を読めず、長い沈黙の後『ボウゲン』って言ってました」と、百田が漢字を誤読したことを明かす。
「百田さんの名誉のため一応お伝えしておきます」と報告した。
■ファン「安心しました!」
ラジオ収録の裏側が明かされ、ももクロファンからのコメントが寄せられた。
百田が漢字を読めないことは以前からもあったため、「リーダー絶好調だったのですね」「罵詈雑言やっぱり読めなかったんですね! いつもの夏菜子ちゃんで安心しました!」「ありがとうございます 読めるわけがないと思っておりました」といったコメントが上がっている。





