『BG』木村拓哉・斎藤工のタッグ&橋上アクションに「神回」の声

木村拓哉と斎藤工がタッグを組んだこともあり「目が離せなかった」との声が続出。

2018/02/02 14:00

■橋上アクションに「神回」の声

躊躇うことなく欄干から身を投げる豪快な木村のアクションに、視聴者は大興奮。ツイッターでつぶやきながらドラマを視聴しているという人からも、「放送中は目が離せなかった…」との声が続出している。

「助けて…」の声を聞いた後の、木村の静かに情熱を燃やす絶妙な表情の演技にも、称賛の声が相次いでいる。


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■木村&斎藤の「誤差なし」にもキュンキュン

女性視聴者からは、ギクシャクしながらも最後には意気の合った「誤差なし」を聞かせてくれた、章と高梨コンビに関する反響も多くあげられている。

しかしながら、今回高梨は現金輸送要員に就いていたため、橋上のクライマックスシーンでは社長と車で待機。「もっと見せ場が欲しかった」というファンの声も見られる。

目覚ましい活躍により、警視庁のSP・落合(江口洋介)に目をつけられてしまった章。また、厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)がボディーガードとして章を指名していることにより、SPと大臣、日ノ出警備保障をめぐる関係は、より一層複雑化しそうだ。

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(文/しらべぇドラマ班・もやこ イラスト/みかごろう

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