肩に掛けて上品に、背負ってラクに。トートにもリュックにも3秒でなれるキレイめバッグ
トートとリュックを約3秒で切り替え。「トートリュクス」は、PCも収納でき、床に置いても自立する2WAYバッグ。

通勤はリュックがラクだけど、ジャケットを着る日はちょっとミスマッチ。見た目がキレイなトートもアリなんだけど、荷物が多い日は肩がつらい。
そんな「今日はどっちを持つか問題」に応えてくれそうなのが「トートリュクス」。場面に合わせて持ち方を変えられる2WAYバッグです
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■トートとしても、リュックとしても主役

「トートリュクス」は、仕事・日常・旅を分けないをコンセプトにした2WAYバッグ。どちらかの持ち方が“おまけ”にならないよう、トートとリュックの両方を主役として作られたそう。

きちんと見せたい外出先ではトート、自転車や電動キックボードで移動するときはリュックに。平日の通勤でも、荷物の多い休日のおでかけでも、バッグを持ち替えずに済むのがうれしいところです。
■仕事の荷物も、休日の荷物もこれひとつ

ガバッと大きく開くので、ノートPCや書類の出し入れもスムーズ。ボトルや小物にもそれぞれ収まる場所が用意されていて、バッグの中で迷子になりにくい作りです。

型崩れしにくく、床に置いても自立するのも便利なポイント。カフェや電車で足元に置いても、くたっと倒れにくいのはありがたいですね。
■肩まわりはスポーツバッグ仕込み

本製品は、大手スポーツメーカーで培ったバッグ作りのノウハウから生まれたもの。特にこだわられているのが、毎日の負担に直結するショルダーストラップです。

構造や太さはミリ単位で調整済み。トートとして肩に掛けたときは落ちにくく、リュックとして背負えば荷重が分散される設計だそう。理学療法士の視点も取り入れられているとのことです。

ベルトが外側を向く構造で腕をスッと通しやすいのもポイント。トートからリュックへの切り替えも最短3秒ほどと、軽快なのがいいですね。
ジャケットを羽織る日にラクときちんとを両立できるバッグが気になった人は、ぜひ商品ページを覗いてみてください。
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(文/Sirabee 編集部・CoSTORY)




