アンタ山崎、50歳の体力で小学生と鬼ごっこするときの“コツ” 「テクニックで…」
現在50歳で三姉妹を育てるアンタッチャブル・山崎弘也さんが、長女と鬼ごっこをするときに体力温存できる方法をぶっちゃけ。

22日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に、お笑いコンビのアンタッチャブル・山崎弘也さんが出演。
現在50歳の山崎さんが、小学生の子供と遊ぶときのコツを明かしました。
■子供と今後どうやって遊ぶ?
歳を取ってからパパになったベテラン芸人が大集合し、「歳を取ってからのあるある」を披露した今回。
そんななか、マヂカルラブリー・野田クリスタルさんから「どうするんですか? こっから10歳とかになって、今度はキャッチボールとかしだすんですよね?」「そのときもう60歳とかですよね?」と、出演者たちの体力の衰えを心配し問いかけます。
■小学生と鬼ごっこをするとき…
10歳、6歳、1歳の三姉妹を育てている山崎さんは「だからやっぱ体力が若い人には追いつけないっていうか…」「でもうちなんてもう小学校4年生とかだから鬼ごっことかしたいのよね」と話し出しました。
山崎さんいわく、公園で子供と鬼ごっこをしなければならないとき、激しい動きをしてしまうと「終わりだから、1日」とのこと。すると山崎さんは「だからみんなどうか分かんないけど、私は結構ゾンビ系の鬼に走る」と明かし、出演者を笑わせます。
■ゆっくり歩いて体力温存!
「ゾンビってゆっくり動いてもいいんですよ」と話した山崎さんいわく、ゆっくり追いかけるため、子供は怯えてくれるのだそう。
ゆっくりとしたテンポで追いかけることにより、どうにか体力を温存しているという山崎さん。
その代わり、ゾンビ役を全力で演じることに徹していると明かし「テクニックでカバーするっていう…」と語りました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




