武田真治、赤ちゃんのミルクに“アレ”を入れ… 妻「それ見て私ちょっと」ドン引きの行動とは
赤ちゃんのミルクを人肌にしようとした武田真治さん。しかし、“ある方法”で測ろうとして妻をドン引きさせました。

18日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、俳優・武田真治さんが出演。
育児中、子供のミルクを作ることになった武田さんが“ある行動”をし、妻をドン引きさせていたエピソードが明らかになりました。
■産後は一段と潔癖に
6組の有名人夫婦がスタジオに大集合した今回。「私が時々心配になる夫の言動」というテーマでトークを展開した武田さんの妻・静まなみさんは、歯科衛生士の資格を取り現場で働いていたこともあり、日常で清潔か不潔かを気にしてしまうことがあると明かします。
そして子供が生まれてからは、より一層気にするようになったという静さん。武田さんが裸足で玄関を出たときや、スマホをトイレで触ったときには「拭いてほしい」と思っているのだとか。
■“ある行動”に妻ドン引き
そんな静さんによると、子供が赤ちゃんの頃にミルクを作るよう頼んだところ、ミルクの温度を人肌にしようと思った武田さんが、ミルクのなかに大人用の体温計を直に入れて温度を測ったことがあったのだそう。
「それ見て私ちょっともう…」と、ドン引きした当時を思い返した静さん。
MCの明石家さんまさんは「武田…子育てやめるって?」と笑いながらツッコむと、武田さんは、ミルクを3時間おきにあげていた当時、子供の吸引力が弱かったためそれを1時間半かけて飲んでいたと語ります。
■子育ての先輩さんまは「IMALUは…」
そのとき、静さんはミルクの温度で「ナーバス」になっていたそうで、そのため“人肌”の温度が気になった武田さんは体温計で測ってみたと言います。
これを聞いたさんまさんは、娘でタレントのIMALUさんが赤ちゃんだった頃、哺乳瓶に頬を当ててミルクが人肌かどうかを判断していた過去を振り返ります。
「IMALUはそうして育ったんや」とさんまさんが当時を語るなか、この話に武田さんは「素敵な話」とコメントし、さんまさんを笑わせました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




