ノブコブ・吉村崇、サービスエリアのトイレで感じた“違和感” 「あれ?」「みたことない光景」
平成ノブシコブシ・吉村崇さんは、ロケ中に立ち寄ったサービスエリアのトイレで、“ありえない失敗”をしてしまったとのこと…。

16日放送の『ザ!世界仰天ニュース2時間SP』(日本テレビ系)に、平成ノブシコブシ・吉村崇さんが出演。
サービスエリアのトイレで実際に体験した“悲劇”を告白しました。
■スマホを見ながらトイレへ
番組内では、ゲストたちが「身の回りの大失敗」エピソードを披露することに。吉村さんは、ロケ中に立ち寄ったサービスエリアで起きた出来事を振り返ります。
トイレに行きたくなったという吉村さんは、「スマホを見ながら(車を)降りてって…」トイレへ向かったとのこと。
■前に現れた“おじさん”に先をゆずる
すると、吉村さんの前に“おじさん”が来たそうで、その人物に「どうぞどうぞ」と先にトイレへ行くよう促したのだそう。
そして、そのままスマホを見ながら、そのおじさんの後に続いてトイレに入り顔を上げると、「みたことない光景なんですよ!」と、驚きの光景が広がっていたという。
■「あれ?」違和感に気付き確認すると…
「あれ?」と思い確認すると、吉村さんが入っていたのは男子トイレではなく女子トイレだったのだそう。
女性を“おじさん”だと勘違いし、女子トイレへ入ってしまった思い出を振り返った吉村さん。「おじさんじゃなくて、おじさんに似てるおばさんだった」と当時を語り、これにスタジオは「ヤバい」と、笑いが起こりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




