ハリセンボン春菜、「人生で初めて」野菜室を開けたら… 「やだやだやだ」「どうしたら」困惑

「長いやつだ」「痛い痛い痛い」と耐えるしかなかったハリセンボン・近藤春菜。襲ってきた“アレ”とは…。

近藤春菜
Photo:sirabee編集部

お笑いコンビ・ハリセンボン近藤春菜が、7日夜に自身の公式YouTube『ハリセンボンOfficial Channel』に出演。「人生で初めて」の経験について語った。

【今回の動画】「長いやつだ」と直感


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■「やだやだ」「痛い痛い」

朝食を食べながらとなった冒頭、「私さ、昨日。人生で初めてのことが起こって」と語り始める近藤。それは「ぎっくり腰になった」というもので、昨日冷蔵庫の1番下にあたる野菜室を開けたところ「ビギッ」と音が鳴り、痛みが走ったらしい。

「たぶんこれってぎっくり腰だ」と気づいた近藤は、「あ、やだやだやだ」という不穏な感じとともに、その場に座り込んだそう。どうすることでも出来ず、「長いやつだ」「痛い痛い痛い」とひたすら痛みに耐えたとのこと。

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■対処法がありすぎて…

家に冷やすものがなく、実家に帰って腰に湿布を貼ってもらい、ことなきを得た今回の一件。対処法について調べると、「動けるなら動いたほうがいい」「安静にしたほうがいい」「温めたほうがいい」「冷やしたほうがいい」とさまざまな意見が上がっており、「どうしたらいんだ!」と近藤は困惑してしまったようだ。

いつもやっている「野菜室を開ける」という動作でぎっくり腰になってしまったことから、「それで来ると思わないじゃん」「日常の生活してたら…」とも語っていた。

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■困ったらAIに聞くべき?

現在は腰の左側が痛んでおり、それをかばっているために、経験者からは「右も痛くなって動けなくなる可能性がある」「舐めるなよ」と警鐘を鳴らされている近藤。

筆者は経験がないのだが、くしゃみや歩行など、日常の些細な動作でなってしまう人もいると聞くので、気をつけるに越したことはない。今回近藤はChatGPTに対応を相談したそうで、動けない最中にあっては、スマホで調べるのが1番いいだろうと筆者も思った。

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