粗品、ユースケがスマホで“やっていたこと”に衝撃… 「ショックでした」「怖かった」
霜降り明星・粗品が、チラッと見たダイアン・ユースケのスマホ画面。「やってないんよ」と否定はするが…。
■チラッと見えてしまい…
粗品が先輩芸人と一緒に旅をする「先輩と仲良くなろう」の企画。今回ゲストとして招いたユースケとは、番組などで一緒になる機会があまりなく、喋ることもほとんどなかったそう。
冒頭、そんなユースケに言いたかったことがあるとして、粗品はあるエピソードを披露。それは、以前ユースケのスマホ画面がチラっと目に入った際に「バリカンで女を坊主にするゲーム」をやっていたというもの。
■「ショックでした」「怖かった」
「ショックでしたよあれ」「怖かった」と振り返る粗品に、「やってないんよ」「1番怖いやん、成人男性があんなんやってんの」と否定するユースケ。いわく「たまたま他のゲームしてたときに、たまたま広告かなんか出てきたのが、それやった」とのこと。
これに粗品は「いやいや」と首を振り、「ユースケさんが操作してましたよね? 僕が見たんは」とツッコミ。「着せ替えてましたやん。ゴージャス! みたいなもん出てましたもん」と続けると、ユースケは爆笑していた。
■ゲームを調べてみたところ…
結局のところ真意は不明であるこの一件。ユースケは最後まで、「広告」であって、粗品の言う「操作してました」もゲームではなく、あくまでふつうにスマホをイジっていただけ、という主張をしていた。
ちなみに粗品の言うそのゲームだが、調べたところ、まったくと言っていいほどヒットしなかった。ただたしかにスマホをイジっていると、コンセプト不明なアプリの広告が出てくることは多々ある。「怖かった」というのだから、たしかに見たのだろう。たとえスマホ上だとしても、先輩が女性の頭髪をバリカンで削っていたら怖くなってしまうと筆者も思った。





