雨の日の自転車で「顔が濡れる」問題、どうすれば… 警視庁が過去のXで“対策”を紹介
自転車への青切符の導入で、雨の日の傘差し運転が違反に。レインコートでは顔が濡れてしまうが、警視庁警備部災害対策課が過去に投稿していた“対策”が改めて話題に。
【過去の投稿】雨の日の自転車用の「対策」
雨の日にレインコートを着て自転車を運転すると、顔に雨がかかって走りづらいので、何か良い方法はないかと思い、自宅に眠っていた「フェイスシールド」を使用してみました。顔に雨がかからないので運転しやすく、眼鏡を掛けている方は、レンズの曇り止めも塗り直さずに済みますよ。 pic.twitter.com/lCb5gkBieu
— 警視庁警備部災害対策課 (@MPD_bousai) November 6, 2023
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




