体重188キロ・大鶴肥満、3ヶ月ごと“定期購入しているモノ”に衝撃… 「もうしんどい」「ストレス」
身長1メートル82・体重188キロのママタルト・大鶴肥満。3ヶ月に1回のペースで故障するモノがあり「これがもうしんどい」「サブスクで頼んでいる」と明かしたものは…。
■体重188キロに耐えられず…
自転車・競輪好きのお笑いトリオ・パンサーの向井慧がパーソナリティーを務め、自転車ネタだけでトークする同番組。今回は「自分にとっての補助輪のような存在(助かる存在)」をテーマに語ることになり、ゲストの大鶴は「サドル」を挙げた。
身長1メートル82・体重188キロと巨漢のため、自転車に乗るとサドルが耐え切れず。後ろに体重がかかると、てこの原理のように先端が跳ね上がってしまい、サドルとして機能しないという。
■「サドルをサブスクで頼んでいる」
3ヶ月に1回のペースで故障すると言い、「これがもうしんどい。ストレス。なのでサドルをサブスクで頼んでいる」と常に予備を確保していると告白する。
店頭には自分に合う強度のサドルがなかなかないため、通販サイトから「強度の高いサドル」を選んで注文し、自転車店に持ち込んで交換してもらうと説明。値段は1つ「2,000〜3,000円」と話した。
【サドルを買い替えるならはコチラ】
■向井ズバリ「痩せようという発想はない?」
向井は「初めて聞いた」「こんだけ自転車の番組長くやらしてもらってても、そういうことがあるんだっていうのは知らなかった」と驚き、「痩せようという発想はない?」とツッコミ。大鶴は「意地悪やな~」と話題になった高市早苗首相の発言を引用して笑わせた。
規格外の体格を持つ大鶴ならではの苦労。188キロという重量の凄まじさをあらためて感じた。
・合わせて読みたい→西野七瀬、“160キロ”ママタルト大鶴肥満との写真に驚きの声 「顔も体も半分」
(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





