ギャル曽根「私もう豚肉とか全く買わないんですよ」 その“理由”に関心集まる
ギャル曽根さんが「めっちゃいいよ!」と猛プッシュしているふるさと納税。検討中の方は参考にしてみては。

大食いタレントのギャル曽根さんが、今月20日に自身のYouTubeチャンネル『ごはんは残さず食べましょう』を更新。
スーパーで豚肉を買うことがほとんどなくなった事情を明かし、関心を集めています。
■ギャル曽根家、豚肉を“買わなくなった”事情
豚こま肉のレシピを紹介するなかで、「豚肉のなかでも豚こま肉は安いじゃないですか。結構買うこと…まあ、私は買わないんだけど」「私もう豚肉とか全く買わないんですよ」と切り出したギャル曽根さん。
現在、家で食べる豚肉は「もう全部ふるさと納税!」の返礼品で賄っているそうで、スタッフも「へぇ~! いいね」と関心を寄せます。
■「宮崎県都城市のお米豚」がおいしすぎた
ギャル曽根さんがこれまでに何度も紹介しているのが、宮城県都城市のふるさと納税の返礼品である「お米豚」。
「めっちゃいいよお米豚。(届く)月も選べるの」「2.2キロと3.7キロから選べるのね。もちろん私は3.7キロ!」「色んな部位が届くの。ロース、肩ロース、バラ、豚こま…」「3.7キロも入ってるから本当に色んな料理に使えて、しかもおいしいの! クオリティが高い。本当にこのまま塩焼きにしてもおいしい」と、一度そのおいしさを知って以来戻れなくなっているそう。
この日もギャル曽根さんは「(お米豚の)豚こまをわざわざ家から持ってきたの!」と、こま肉のレシピを3品披露し、スタッフたちから「おいしい!」「うまっ」と絶賛の声が続出しました。
■ファン「私も…!」
視聴者からも「食べてみた~い!」と関心が集まっているほか、「お米豚私もふるさと納税しました! 美味しいです! ギャル曽根さんのレシピも付いてて嬉しいかったです」「ギャル曽根さんが紹介してたので、私もふるさと納税でお米豚買ってますー」と、彼女の影響でふるさと納税を始めたというファンも。
お米豚をこよなく愛するギャル曽根さんは「都城市ふるさと納税アンバサダー」も務めており、ふるさと納税を検討している方は参考にしてみては。




