菊池風磨、車の“ある機能”に恐怖 便利なはずが…「あれやばくない?」「ヒヤッとしません?」
言動が問題視され炎上続きも、全くに気にしないと公言しているtimelesz・菊池風磨。そんな菊池でも「怖い」「肝が冷える」と明かしたものは…。
■事故防止システムのはずが…
ドライブ動画の今回、「この間運転してたら~」と切り出した菊池は、センサーで障害物や前方車を検知し、近付きすぎるとブレーキがかかる“自動ブレーキシステム”の話題に。
動画内の運転で左折して横断歩道を通る際、「こうやって曲がってるときに、人が横断歩道で行き交うじゃないですか。脇にいた人に反応したのか、ゴーン!って止まったんですよ」と最近遭遇したシチュエーションを振り返った。
■「あれやばくない?」
実際には衝突していないにもかかわらず、歩行者に反応した車が止まるため事故を起こしてしまったと一瞬勘違いしてしまったと主張する菊池。
「あれ本当ヒヤッとしません?」「あれやばくない? 俺、ぶつかったと思っちゃうんですよ毎回」と述べると、「駐車するときとかも、ギリギリを停めようとすると、ポールとかに反応してガクーンって止まるじゃないですか?『ぶつけた! やっちゃった…』ってなるんすよ」とドライバーとしての思いを話す。
■理解は得られない模様
そして、こうした体験を基に、「もっとソフティに止まれないですかね」とユーザー目線の疑問を投げかける。
これにHey!Say!JUMPの山田涼介は「まぁでもね、ぶつかるよりはね」となだめ、嵐の二宮和也も「まぁまぁ、そういうことだよね」などと同調したが、菊池は「え、あれ冷えない? 肝」と理解を得られないことに、納得いかない様子だった。
筆者は車を運転しないが、同乗した際に自動ブレーキが作動する場面には遭遇したことがある。確かに急ブレーキで座席にも反動が伝わるが、この衝撃が却って抑止力になるとも感じているため、山田・二宮と同じ立場だ。





