横澤夏子、叱った6歳長女の“態度”にショック 「悲しくて…」「反省しました」
『踊る!さんま御殿!!』で、横澤夏子さんが6歳の長女を怒った結果、返ってきた“態度”にショックを受けたエピソードを披露しました。
■6歳の長女を叱ると…
有名人の母娘がそろってスタジオに大集合した今回。3人の娘を育てる横澤さんは「良くも悪くも『私にそっくり』だと思った娘の言動」というテーマでトークを展開しました。
横澤さんは、6歳になる長女を怒ったときに目をつぶりながら「分かったよ」と、聞き飽きた様子で返された出来事を思い返します。
■「教えてない!」とショック
「で、私もうすっごい悲しくて…」と語った横澤さん。そのときの長女の態度に「こんな嫌味ったらしい言い方教えてない!」とショックを受けたと明かします。
しかし、怒られたときの長女のしぐさは、横澤さん自身の持ちネタである「嫌味ったらしい女」にそっくりだったとのこと…。
■「めっちゃ腹立っちゃって…」
「ここが似ちゃったんだ!」と衝撃を受けた横澤さんは、そのとき必死に「目開けなさい!」と長女に注意したそうです。
「もうめっちゃ腹立っちゃって…」と振り返った横澤さんは、「すごいショックでしたね」「家ではやってないですけど、こういう口癖が似ちゃうんだなと思って…反省しました、すごく」と語りました。
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文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





