山口達也氏、X上で起きた“異変”に「俺なんかした?」 ファン「思い当たりはないのかい?」

山口達也氏が、自身のXに起こった“異変”を報告。「なんかした?」との問いに、ファンからはさまざまな回答が寄せられている。

山口達也

TOKIOの元メンバー・山口達也氏が25日、公式Xを更新。Xで起こった“異変”を報告し、疑問をつづった。

【今回の投稿】“異変”に「なんかした?」


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■「よく見たらまた…」

山口氏は「X更新しようとしたら文字数制限…よく見たらまた認証バッジが外れてた」と、青い認証バッジが消えていたことを報告。

「これが不便だからこの間プレミアムにしたのに、なぜバッジが外れたりするのだろう…」と疑問を呈し、「俺なんかした?」と記している。

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■「思い当たりはないのかい?」

この投稿に、ファンは「不具合かなぁ」「思い当たりはないのかい?」「課金してるんですか? 知名度がある人は自然に付いてるもんだと思ってた」と反応。

また、「名前変えたとか?」「多分自動更新が切れちゃってるんだと思います!」「名前変えたか写真変えたかしましたかね。すぐに戻ってきますよ。支払い完了していれば」「ブルーはプロフィール触ると再審査で短時間消えますよ」といった指摘もみられた。

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■2023年から変更

Xの認証バッジは、以前は著名人と認められたアカウントに付与されていたが、2023年からは、有料のサブスクリプション契約によって付与される仕組みに。

Xの公式サイトによると、認証の条件には「表示名とプロフィール画像の設定」「過去30日間にわたってアクティブであること」「確認済みの電話番号の登録」などがあり、「プロフィール画像、表示名、またはユーザー名(@で始まる名前)を最近変更していないことが求められます」との記載もある。

なお、認証バッジの再表示については、「すべての要件を引き続き満たしていることが確認されると、チェックマークが再度表示されます」とのことだ。

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■執筆者プロフィール

しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。

現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。

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