勝地涼、後悔している“母への贈り物”を告白 母の強烈な一言に「もう二度と…買わない」
実家が花屋の勝地涼さんは、母の日に“あるもの”をプレゼント。しかし母の反応に後悔したことを明かしました…。

24日放送の『踊る!さんま御殿!!2時間SP』(日本テレビ系)で、俳優の勝地涼さんが、母の日にプレゼントを贈るも、母の“ある一言”で後悔したエピソードを披露。語られた実体験に、MCの明石家さんまさんが衝撃を受けました。
■実家が花屋の勝地涼
実家が店を営んでいる有名人がスタジオに大集合し、驚きの家庭環境を告白した今回。
そのうちの1人として登場した実家が花屋の勝地さんは、さんまさんに花屋の経営状況について尋ねられると「花屋は母ちゃんいわく『結構儲かる』とは言ってます」とぶっちゃけ。
そんな母は朝に市場へ行き、仕入れる花をきちんと選んでいたことを明かしました。
■母に他店の花束を贈ると…
勝地さんいわく、母は「こだわりが結構強い」とのこと。それを明かしつつ、勝地さんは中学時代に別の花屋で花束を購入し、母の日にプレゼントした過去を思い返します。
すると、母は「これどこの花屋?」「これどういうセンスでこれやってんの?」と詰められたという勝地さん。
■出演者は「厳しい」
当時を「めちゃくちゃボロッカスに言われて…」と振り返った勝地さん。
母の反応にスタジオから「厳しい」といった驚く声が上がるなか、子供ながらに勝地さんが「もう二度とよそでは買わない」と決意した過去を明かすと、花屋ならではのエピソードにさんまさんは驚く声を上げました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




