いとうあさこが伝授、“疲れがとれる入浴方法” 「痛いところが消えていく」
『イッテQ』の名物合宿で体を酷使したあと、いとうあさこさんは“ある入浴方法”によって体を回復しているそうで…。
■現役時代の回復方法は…
温泉が好きすぎる女性ゲストが“オススメの温泉”をプレゼンした今回。
そのうちの1人である元なでしこジャパンの澤穂希さんは「昔から温泉は大好き」と話し、「現役時代はお風呂を楽しむっていうより、体のメンテナンスが優先になっていて…」と選手だった当時を振り返ります。
そんな澤さんは現役時代、温浴3分、冷浴1分を3回繰り返す「温冷交代浴」を行い、体を「アイシング」することで回復していたとのこと。
■いとうあさこ「私も同じだなぁ」
一方、これを聞いたいとうさんは「澤さんのアイシングって、『あぁ私も同じだなぁ』って思ったんですけど…」と口を開きます。
いとうさんによると、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の名物企画である、女性芸人たちが一芸を習得する合宿が行われる際は「だいたい温泉のついてる宿」で行われるとのこと。
■宿の温泉に限界まで…
1日中楽器を叩いたり、ヲタ芸をやったこともあったいとうさんは「ずっとやってたら手足が本当にしんどくなるんですよ」と、合宿のつらさを告白。
そんなとき、宿の温泉に限界まで入り、熱くなったら水風呂に全身浸かると明かしたいとうさん。
■「足すっきり!」
「冷えたな」と思ったら再び温浴した後、冷浴でアイシングしているいとうさんは「信じられないぐらい痛いところが消えていくんですよ」と語ります。
すると澤さんは、自分と同じく温浴と冷浴を繰り返して回復しているいとうさんと「足すっきりしますよね?」「足すっきり!」と話し、盛り上がりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





