ママタルト檜原、「心臓止まりかけた」体の変化に驚き ファンも「たしかによく見たら…」
「1回真っ白になった」というママタルト・檜原洋平。母が亡くなったときと同じくらいの衝撃を受けたのは…。
■デブあるある
「ひわら、夢の100キロに近づく」という題の今回の動画。タイトルどおりの内容で、体重が200キロに迫る大鶴肥満の隣に立つ檜原がだんだん太ってきている、と危惧しながら話す内容となっている。
いわく現在、体重80キロの後半で、標準体重を大きく上回っているという。最近では食事を取ったりスマホをいじったりするだけで息が上がるようになったという。大鶴は「デブあるあるです」などと共感したように相槌を打っていた。
■「心臓止まりかけた」
先日、とくに「パンパン」だと感じた日に体重を測ってみたところ、なんと「89.3」だったそう。そのとき檜原は2014年の春に父から「お母さんが亡くなりました」とLINEが来たときくらい衝撃だったようだ。「心臓止まりかけた」「1回真っ白になった」と語っていた。
この動画に、多くのファンが反応。ネット上には「たしかによく見たらデカくなってる」「100kg超えても『ママタルトの痩せてる方』と言われるの面白すぎるかもしれない」「檜原そんな太ってたのか…隣の人がデカすぎて」とさまざまな声が寄せられていた。
■ホワイトボードに書いた“恐ろしい文字”
筆者も檜原が大きいというイメージはなかったが、それはファンの声にあるとおり大鶴があまりに大きすぎるため、見ている側は檜原が太っているということに気づき辛いということなのだろう。ちなみに今回の動画は檜原の心配や予想を、大鶴が丁寧に受け止め、このまま太ったらどうなるかなどについて冷静に板書する内容となっている。
やたらと文字が上手く、ときにはグラフのようなものまで書いて解説。檜原が母が亡くなったときの話をした際に、大鶴が静かに頷きながらホワイトボードに小さく「死」とだけ書いたのはさすがに笑ってしまった。





