中山功太、『R−1』準々決勝で“アクシデント”が… 「書くかどうか本当に迷った」「物凄く悔しい」
『R−1グランプリ2026』準々決勝に挑んだ中山功太。“アクシデント”を明かし、芸人仲間からも「悔しいんわかる」との声が。
【今回の投稿】準々決勝のネタ中に…
対応できなかった僕が悪いです。これを書く事がダサい事も重々承知の上です。でも物凄く悔しいです。やっぱり自分にとってR-1は特別な存在なんです。後一回、なんとしても後一回、決勝の舞台に立ちたいです。出場は2027年で最後と決めていましたが今はまだわかりません。笑い話にできる日を待ちます。
— 中山功太 (@nakayamakouta_) January 26, 2026
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)




