ブラマヨ吉田敬、ときどき行う食事中の“奇行”に共演者驚き 「箸2本は飽きてきて…」
右手だけの生活に飽きて、たまに左手だけの生活をしているという明石家さんま。共演者からは困惑の声が上がったが、ブラマヨ・吉田敬からはさらなるエピソードが。
■左右の握力差は危険?
「手の若返りとハンドケア」だった今回、前半では磯野貴理子が手がツヤツヤに潤う「パラフィンパック」を体験。
そのほか、手のエイジングケアやハンドクリームの塗り方などが解説され、腸活評論家の桐村里紗氏から、握力の左右差があると認知症などのリスクが66%アップするという解説が飛び出した。
■右手の生活に飽きてくる明石家さんま
これに出演者が驚くと、MCの明石家さんまは、ときどき利き手を変えていると告白。「たまに右手挙げて、左手ばっかりの生活せぇへんのか?」とたずねたが、ブラマヨの小杉竜一は「せぇへんよ」即座にツッコんだ。
さんまは「右手ばっかりやと飽きるから、『左手の日にしよう』って」と続けたが、共演者から理解を得られず、「不思議な生活」などと引き続きツッコまれてしまう。
■「箸2本は飽きてきて…」
しかし、吉田だけは「なんかわかりますね」と笑みを浮かべ、「箸2本は飽きてきて、今4本で食うときあるんです」と告白。
共演者からはさんま以上の驚きや笑いが上がったが、吉田は「めちゃくちゃ豆つかめますよ!」と起用さをアピール。
ゲストの榊原郁恵からは「どうやって持つの!?」と困惑の声も上がった。
■「めっちゃ小芋つかめますよ」と得意げ
吉田は「2:2でこう…」と、通常なら1本のところを2本にした計4本握っていると説明。しかし本人的には慣れているのか、「めっちゃ小芋つかめますよ」と得意げな顔だった。
この衝撃エピソードを受け、筆者も箸4本を試してみたが、想像通り持ちづらかった。だが、不思議と楽しくなってくる感覚もあったため、非日常の刺激が欲しい日は試してみてもいいかもしれない。
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(文/Sirabee 編集部・玉山諒太)





