木村拓哉、精神年齢「18歳」で止まってる理由 元SMAPメンバー・草彅剛との“意外な共通点”も…
11月放送の『有働Times』に木村拓哉が出演。インタビューのなかで“精神年齢”の話題となり、「18歳」と言われたことを明かした。

元SMAPで俳優・木村拓哉が昨年11月16日放送の『有働Times』(テレビ朝日系)に出演。自身の「精神年齢」について言及。
同グループの元メンバーで俳優の草彅剛との意外な“共通点”が明らかに…。
■53歳の誕生日
インタビューの冒頭、収録の数日前にに53歳の誕生日を迎えた木村に、有働由美子キャスターが「53歳のお誕生日、おめでとうございます」と花束をプレゼント。
「53歳の誕生日って、自分が昔、若い頃に思っていた自分の50代と、今(実際に)なってみて、どうですか?」と質問した。
■「そこで止まってます」
木村は「自分的な実感とか、そういうものは何か、全然変わらないですね」と話す。
有働キャスターが「私とかは、32(歳)ぐらいで止まってるんですよ。56になっても、32でキャピキャピしたりするんですけど…」と自身の精神年齢に言及。
木村は「自分の場合は18って言われます。『そこで止まってます』って言われます」と話し、有働キャスターは「ガキですね」と笑う。
「『もうそこで止まってます』って言われて、『まあ、そうかもね』って…」と、木村は自分でも納得したことを明かしていた。




