『夜ふかし』桐谷広人さん、郵便物が多すぎて… 局員の“ハプニング”に反響
「優待生活」でお馴染みの投資家・桐谷広人さんのもとに届いた大量の郵便物…。多すぎるあまりに起きたこととは。

バラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でおなじみの投資家・桐谷広人さんが、1日夜に自身の公式Xを更新。郵便物をめぐる“あるハプニング”についてつづり、ネット上の反響を集めた。
■あまりの多さに局員が…
毎日のように尋常ではない数の郵便物を受け取っている桐谷さん。この日も「今日は朝から宅急便が何回も届き、起こされました」ということで、その中身は「オーシャンシステムからのお米3キロや、ヤマトインターナショナルの500株優待品」など、やはり優待関係のものばかり。
そうした中、午後に来た郵便局員が「(あまりの多さに)ビニール袋が破けました」と、袋からこぼれそうな郵便物を持ってきたそう。「とりあえず玄関の外に置いて貰いました」とその場を凌いだそうだ。
■なぜ玄関の「外」?
投稿には写真が付されており、そこには破れたビニール袋と、10や20では済まない封筒の数々が…。この投稿に多くのファンが反応。ネット上には「いつか郵便物受け取り専用の部屋借りられるといいですね」「株界の覇者がやっぱり違う」「開封のアルバイトとして雇ってください」とさまざまな声が寄せられていた。
ちなみに「とりあえず玄関の外に置いて」とのことだが、なぜ「内」ではないのか…。この疑問の声もファンから上がっており、これに桐谷さんは「玄関の内側は、未開封の段ボール箱でいっぱいで、置く場所がなかったから」と答えている。
■新たに部屋を借りるべき?
「優待生活」と謳われるとおり、食事など生活のほとんどを優待品で賄っている桐谷さん。日々届く郵便物の公開は、ファンのあいだではもはや風物詩となっている。
そして届いたものを整理することなく積み上げたり、放置したりすることもあり、その結果の雑然とした部屋もまた、ネット上でよく話題に上がっている。ファンの声にあるように、こうしたものを保管する部屋を借りたほうがいいと筆者も考えるが、一方でいまの状態が桐谷さんのキャラクターをよく表しているとも思う。




