国分太一の“裏の顔”、元スタッフや関係者の証言が続々 「今まで書かなかったけれど」「人として…」
元TOKIO・国分太一の“人間性”に関する投稿が複数の関係者から上がり、SNSで話題を集めている。彼が裏で見せていた“顔”とは…。
■続々と上がる国分の証言
こうした意見は会見以前にも。YouTube『街録ch〜あなたの人生、教えて下さい〜』へ8月にアップされた動画では、『鉄腕DASH』元ADだった映像ディレクター・ソン氏が、国分について「マジでいい思いしかない」と告白。
「めっちゃ優しかった」「タレントさんって嫌な人多いじゃないですか? (国分は)神対応しかなかったんで」「とくに国分さんですよ僕のなかでは。“とくに”が付きます」など、コンプライアンス違反とは程遠い実像を語っていた。
■関係者は違和感を拭えず…
同様の投稿は、匿名のユーザーからも上がっている。会見後の26日18時ごろ、ADとして国分と仕事をしたことがあるという人物が、「ADしていた身としてすごくお優しい人だったから違和感がすごい」と投稿。
「コンプライアンスって過去のことなんだとしたら昔の番組なんて違反ばっかりだし」とつづり、「全て知れると思って記者会見をずっとみてたけどわからないままでモヤモヤだなぁ」とやはり違和感を示している。
筆者は国分とビジネス上のやりとりはないが、一連の投稿にはある程度の信頼感があると感じられる。しかし、日本テレビ側がプライバシーを理由に“コンプライアンス違反”の詳細を明かさない以上、こうした人々の違和感は拭えないままだろう。




