博多華丸、“恥をかかされた”後輩2人を実名暴露… 怒りおさまらず「それ言う?」
『家呑み華大』で福岡での打ち上げでの後輩とのやりとりを振り返った博多華丸。支払い時にはずかしめを受けたらしく…。
■別の後輩にも不満
その後、華丸が小ボケ混じりに「ちょっとお腹すいたし、ラーメンでも」と誘うも、兎は「あ、よかった。ちょうどここ空きましたんで、どうぞ」と悪気なく席を譲る。「本気でラーメンを望んだわけじゃないよ、俺。みんながいなくなったあと、なんで俺…」と華丸の兎への不満が止まらない。
不完全燃焼でその場をあとにした華丸。打ち上げには、かわいがっている銀シャリ・橋本直がいたため、「兄さんすみません、さっきは…吉本の社員もいたんでちょっと言えなかったんですけど」と謝罪のLINEが届くかと期待したが「結局そっからなんの連絡もない」と熱弁。「橋本くん、あれからないけどお元気ですか?」とカメラを通じて語りかけていた。
■心配する声が殺到
大吉も、かわいがる後輩が銀シャリから「ミキ派」に変わったと追従し、華丸と盛り上がった今回。
芸人ならではのエピソードトークではあったが、視聴者からは「ロゴティー兎は、そういうやつなんで 誰か、華丸さんに謝りに行って〜」「ナチュラルな兎さんw」「銀シャリ橋本 早よ連絡しぃや」「華丸さんの話こわーってなっちゃった 橋本さん震えてるんじゃない?」と心配する声が寄せられている。
■経験者はいる?
先輩や上司の心遣いに気づかず、あとで考えると「失礼な態度」になっていた経験がある人もいるのではないだろうか。
筆者も、仕事で行き詰まっていた時期、会社の先輩から夕食に誘われ「もう食べたんで」と断ったが、しばらくしてから「相談にのってくれようとしていた」と気づいた経験がある。後日謝罪して、笑い話になって先輩との仲は深まっただけに、橋本や兎も早急に動くべきだと老婆心ながら伝えたい。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




