渡辺直美「後ろの人達からめっちゃキレられて…」 米ディズニーでの“トラウマ”明かす
渡辺直美が、アメリカ・フロリダのディズニーのアトラクションでの“トラウマ”を回顧。ファンからも「こわい」「胃に穴が開く」といった声が…。

タレント・渡辺直美が14日、公式YouTubeチャンネル『NAOMI CLUB』にてライブ配信を実施。アメリカ・フロリダ州のウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートを訪れた際の“トラウマ”について明かした。
【今回の動画】アトラクションで“トラウマ”
■人気のアトラクション
近況についての話題になった際、とある先輩と一緒に、ディズニー・ハリウッド・スタジオのアトラクション「ミレニアム・ファルコン:スマグラーズ・ラン」に乗ったことを明かした渡辺。
このアトラクションは、『スター・ウォーズ』に登場するハン・ソロの愛船「ミレニアム・ファルコン号」を操縦するという設定で、6人で乗り込み、2人ずつが操縦、射手(攻撃)、航空機関士という役割分担をする。
操縦役が1番人気だが、役割はスタッフが指名するため、自分で選ぶことは出来ないという。
■「めっちゃキレられて…」
じつは渡辺は4年前に同じアトラクションに友人と乗った際、操縦役に指名された。一緒に乗り込んだ後ろの客らも、最初は「おめでとう」「よかったね」などと声をかけてくれていたものの、渡辺も友人も操作方法が理解できず、まったく操縦できずに、船の画面はずっと地面の方を向いたままになるなど、グダグダになってしまった。
すると、「後ろの人たちも『何してんだよ!』ってめっちゃキレられて。『土しか見えねえじゃねえかよ!』って。攻撃の人たちも『攻撃したって床にしか当たんねえじゃねえかよ!』ってめっちゃキレられて、『分かんない、分かんない、どういうこと!?』みたいな…」と苦笑。さらに機関士役の人も「おい! 修理が間に合わねえよ!」と激怒したという。




