ペヤング“ガチ勢”のヒコロヒーが必ずやっている食べ方 「最高」「コレはやられた」
ペヤング愛の強いヒコロヒーさんが「毎回必ずやっている食べ方」とは…。

カップ焼きそばの定番、まるか食品の「ペヤング」。そのまま食べてもおいしいですが、アレンジをするとさらに化けます。
大のペヤング好きで知られるヒコロヒーさんが「毎回必ずやっている食べ方」は、一度は絶対に試してほしいおいしさでした。
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■ヒコロヒーさん流「ペヤング」アレンジ

11月4日放送の『深夜のダイアン』(テレビ朝日系)の企画「ペヤングの自分流食べ方選手権でスー!」で紹介した食べ方。使うのは以下のとおりです。
・ペヤング:1人前
・卵:1個
・サラダ油:適量
・マヨネーズ:適量
■ペヤングに目玉焼きを乗せる

ペヤングは表記通り作ります。このとき、「スパイス」「ふりかけ」はまだ使わないでください。

フライパンに油を入れ、半熟の目玉焼きを作ります。完成したら付属のスパイスをかけます。

完成したらペヤングに特製目玉焼きを乗せます。ヒコロヒーさんいわく「どんだけ疲れていても女性はメイクを落とします。ワシの場合は、どんだけ疲れててもペヤングに目玉焼きを乗せます」とのこと。かなりのこだわりぶりです。

その上からマヨネーズ(細いキャップがヒコロヒーさんのおすすめ)、ペヤングのふりかけをかけたらヒコロヒー流ペヤングの完成です。このビジュアル、絶対おいしいやつだ…。
■目玉焼きの満足感にハマる

一口目は、半熟の黄身を崩して全部まとめて食べましょう。目玉焼きの満足感と、マヨネーズのコクで贅沢なペヤングに。目玉焼きだけスパイスやふりかけがかかってるのも、味のアクセントになっていて良いです!
ヒコロヒーさんが絶対に目玉焼きを乗せるのも納得。「どんだけ疲れててもやる」と語る理由がわかるおいしさ。実食した出演者たちも「最高」「これはやられた」と絶賛の声があがりました。
■執筆者プロフィール
二宮新一:Sirabee編集部員。年間700本以上のエンタメニュース、グルメ・レシピ、商品レビュー記事を執筆。
芸能人愛用のグッズやインフルエンサーおすすめグルメ、料理研究家のレシピなど、気になる情報をわかりやすく届けるのがモットー。記事を通じて「読んでよかった」と感じてもらえる瞬間を大切にしています。
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(取材・文/Sirabee 編集部・二宮 新一)




