カズレーザー、スーファミが好きすぎて“やっていた行動” 「奇人」と驚きの声
スーパーファミコンの思い出に花を咲かせるカズレーザーさんと松陰寺太勇さん。スーファミが好きすぎて…。

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーさんが、11月6日更新のYouTubeチャンネル『カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】』に出演。
任天堂のゲーム機「スーパーファミコン(以下、スーファミ)」の思い出を語る中で、過去にやっていた“驚きの行動”を明かしました。
■名作RPGの話で大盛り上がり
ぺこぱの松陰寺太勇さんとスーファミやニンテンドー64などレトロゲームの思い出トークで大盛り上がり。
ふたりは『ファイナルファンタジーV』のピクセルリマスターを遊んでいるとし、松陰寺さんが『クロノ・トリガー』のリマスター版を遊ぼうとしていると明かすと、カズレーザーさんは「あんなに面白いRPGないんだから! 最高傑作」と大興奮の様子です。
■スーファミ本体を改造して「リュック」に
カズレーザーさんは「スーファミ本当に好きすぎて、壊れたスーファミを当時めっちゃ安く売ってたじゃないですか。ハードオフとか100円で売ってたから、買ってきて中身全部抜いて紐つけてリュックにしてました。超かっこいいですよ」と語りました。
本体は開閉できるように改造し、財布などを入れて使っていたそうで、「マジで何回電車の中で子供たちに笑われたか分かんない。学生とかに超笑われてた」と当時を振り返ります。
カズレーザーさんらしい奇抜なエピソードに、松陰寺さんは「奇人」「かっこいいね」と思わず笑顔に。
■懐かしゲーム談義に喜びの声
『ロックマン』や『ソニック』『ゴールデンアイ007』など、当時の人気タイトル名が次々と挙がり、これまでの回より盛り上がっていたふたり。筆者もこの世代のゲームをこよなく愛していた身として、非常に懐かしい気持ちになりました。
動画コメント欄には「ゲームトーク楽しい!」「異様に盛り上がるお2人がおもろいです」「是非実況してほしい」との声が寄せられています。




